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Artists O
OGUISS (オギス) 1901-1986
【TAKANORI OGUISS】 日本、愛知県。1928年、モンパルナスのアトリエに居を定める。13年ぶりに帰国、日本橋三越で日本で最初の個展開催。1949年、再び旧アトエリエに落ち着く。1967年、66歳の時にパリ、ムルロ工房で最初のリトグラフ制作に取り組む。
OGURA (オグラ) 1895-2000
【YUKI OGURA】 日本、滋賀県。身近にあるものに題材をとった人物画や静物画が多くを占める。
OKUMURA (オクムラ) 1889-1990
【TOGYU OKUMURA】 現代日本画壇の最高峰に位置した代表的な日本画家の一人。刷毛で胡粉などを100回とも200回ともいわれる塗り重ねをし、非常に微妙な色加減に成功した作品が特徴。
ORNER(オーナー)
【RAYMOND ORNER】
OUDOT (ウド) 1897-1981
【ROLAND OUDOT】 フランス、パリ。1923年から死ぬまでロシアバレエ舞台装置を手伝った。セザンヌ、ボナールの影響を受け風景画を描いた。
OUZANI (ウザニ)
【MELIK OUZANI】
Artists P
PARA (パラ)
【MARIE PARA】
PARRISH (パリッシュ) 1970-1966
【MAXFIELD PARRISH】 アメリカ、フィラデルフィア。1922年、「夜明け」がアート・プリントとして発表される。史上最高を誇ったこのアート・プリントにより全米一の人気イラストレーターとしての派立秋の地位が確立。
PARTOUCHE (パルトゥーシュ) 1936-
【DAN PARTOUCHE】 アルジェリア、ティアレット生まれのフランス人。1980年パリで「当用の芸術家展」に出品、一位を獲得。
PASCIN (パスキン) 1885-1930
【JULES PASCIN】 ブルガリア、ヴィッディン。ボヘミアン生活を送る。ドイツで落ち着き、絵画を学ぶ。カフェ「ル・ドーム」「ラ・クーポール」などで酒を飲み議論する習慣を好んだ。1930年自殺。
PEDRAGOSA (ペドラゴザ) 1930-2005
【JOAN PEDRAGOSA】 
PENCK (ペンク) 1939-
【A. R. PENCK】 ドイツ、ドレスデン。独学で勉強し1968年初個展をケルンで開催。
PETIT (プティ) 1925-
【JACQUES PETIT】
PEYNET (ペイネ) 1908-1999
【RAYMOND PEYNET】 フランス、パリ。1939年「ペイネの恋人たち」で一躍名声を得る。恋人たちの絵を多く描く。1986年軽井沢にペイネ美術館開館。
PICASSO (ピカソ) 1881-1973
【PABLO PICASSO】 スペイン、マラガ。1901年から「青の時代」が始まり。1904年にパリの「洗濯船」で名作「貧しき食事」を制作。その後、「桃色に時代」、「ニグロの時代」を経て、キュビスム運動に入り「アヴィニオンの娘」制作。次第にシュールレアリスム運動に接近して名作「ゲルニカ」を制作。
PIERAMATI (ピエラマティ)
【ALFREDO PIERAMATI】
PIJUAN (ピジュアン)  1931-
【JOAN HERNANDEZ PIJUAN】 スペイン、バルセロナ。
PISSARRO (ピサロ) 1830-1903
【CAMILLE PISSARRO】
LUCIEN PISSARRO (ルシアン・ピサロ) 1863-1944
【LUCIEN PISSARRO】
ARTUR LUIZ PIZA (ピザ)
【ARTUR LUIZ PIZA】
PADWAL(ポドワル)
【MARK PADWAL】
POLIAKOFF (ポリアコフ)  1906-1969
【SERGE POLIAKOFF】 ロシア、モスクワ。ギター奏者として生計をたてていたが、画家を志し、戦後フランスを代表する抽象画家の地位を確立。
POPHILLAT (ポフィラ)
【JEAN PIERRE POPHILLAT】
POULET (プレ) 1934-
【RAYMOND POULET】 フランス、パリ。油彩画、リトグラフ、タピスリーと幅広く活躍をしている。
POUSSIN (プーサン) 1594-1665
【NICOLAS POUSSIN】 17世紀最大の画家。セザンヌを始め多くの画家に影響を与えた。
PREVERT (プレヴェール) 1900-1977
【JACQUES PREVERT】 フランス。名曲「枯葉」の作詞家として有名。20世紀を代表するマルチ作家のひとり。
Artists Q
QUILICI (キリチ)
【JEAN=CLAUDE QUILICI】